【2人目】妊娠初期に「やめたこと」~情報を入れすぎない~

baby child father fingers

 

軽い食べつわりしかなかった息子のときと比べて、2人目の妊娠は、吐きつわり、食べつわり、匂いつわり…と

なかなか苦しい妊娠初期でした。

それでも赤ちゃんはすくすくと元気に成長してくれて、お陰さまで平和な妊娠中期を過ごしています。

 

もともと体力がある方ではないので、安定期とはいえ毎日アクティブに過ごしてはおらず。

疲れない程度に息子とお散歩へ行ったり、無理せずのんびりと過ごしています。

 

2人目の妊娠といっても、忘れてしまっていることも多くて。

初期の頃は、ちょっとしたことに不安になっていました。

 

食べ物だったり、日常の動作だったり、「このお腹の張りは大丈夫なのか?」とか「今日はおりもの多い…?」とかとか。

昨日と違えば、ついつい検索してしまったり、アプリでチェックしたり。

 

けれど、ポジティブな情報もあれば、もちろんマイナスな情報だってある。

不安になる情報が目に入ることで、しなくてもいい心配をしてしまう。

「そんなことは避けよう!」思い、

  • なにか気になることがあっても、検索はしない。
  • マタニティアプリはアンインストール

しました。

 

定期検診が順調で、赤ちゃんも元気なら、それだけでOK!

お腹の赤ちゃんと自分の運を信じて、あとは安産を祈るだけ。

自分の身体のことは、自分がよく知ってるはずだし、気になることがあれば、担当医に聞けばいいよね、と。

 

そしてなにより心強いのは産院で同じくマタニティのママに会えることだったり、すでに子ども2人を子育てしているママ友たちと会うこと。

これが思った以上に不安な気持ちをなくしてくれて、2人目の出産も楽しみだなぁと思わせてくれています。

 

こうやって安心材料をみつけて、「前向きな情報を取り入れていく意識をもつ」ことは、情報過多ないまの時代、妊娠中だけではなく、生活すべてにおいて大切なことだなと、あらためて思いました。

結局なにかあったときには、人と会って話すのがいちばんだと思う。

そんなふうに思います。

 

それにしても、あと4か月だなんて、早すぎる…!

本当に1日1日があっという間で。

つわりが軽くなってからは、ごはんも美味しくて、食べすぎてしまっています。

気をつけないと…!

そんな最近でした*

 

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